防府読売マラソン ボランティアへの感謝をクラウドファンディングで届けよう!

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 陸上界の若手の登竜門として知られる防府読売マラソン。読売新聞西部本社は、大会を支えるボランティアスタッフに感謝の気持ちを伝える記念品を贈るクラウドファンディング企画などを「idea market」で始めました。

思いをかたちに!

 防府読売マラソンは1970年に始まり、今年は12月19日に行われます。昨年は新型コロナウイルスの感染拡大で開催が危ぶまれたものの、参加者を大幅に減らすなどの対策をとり、実施にこぎ着けました。

 今年は防府読売マラソンを支える人たちに、感謝の記念品を贈るクラウドファンディング企画を実施。第43、45、48、49回大会優勝の川内優輝選手(あいおいニッセイ同和損害保険)や、46回大会優勝の藤原新氏(スズキアスリートクラブ)、41、42、44回大会を制したセルオド・バトオチル選手(モンゴル)が企画に賛同。3人のサインをプリントした限定Tシャツをボランティアスタッフへ、また寄付者にも返礼品として贈ります。


返礼品のTシャツ(ボランティアには色違いを贈呈)


 このほか、3人それぞれの直筆サイン色紙(2万円)、企業名が読売新聞の広告紙面に掲載される企業協賛(3万円~)、お礼メール(2000円)などの返礼品も用意しています。

 クラウドファンディングの募集は11月15日まで。詳細は専用ページへ。


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