中間の世界遺産を電車でPR! 筑鉄の車体に「ポンプ室」 中間市 のりもの 「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録10年を記念し、福岡県中間市の構成資産「遠賀川水源地ポンプ室」などをあしらった筑豊電気鉄道のラッピング電車が1月28日、運行を開始した。約1年間、1日あたり上下線で計13本ほど運行される。 続きを読む 中間市 のりもの この記事をシェアする