「活躍、北九州のおかげ」 横浜高校・織田投手が市長訪問 野球 北九州市 今夏の全国高校野球選手権大会で甲子園史上最速の156キロを投げ、横浜高校(神奈川)を4強に導いた北九州市小倉北区出身の織田翔希(しょうき)投手(18)(3年)が8月25日、同市の武内和久市長に結果を報告し、さらなる活躍を誓った。 続きを読む 野球 北九州市 この記事をシェアする