父と息子で始めたカフェ 納屋を改装した「ルートコーヒー」
納屋を改装したルートコーヒーで、修大さん(右)と栄一さん
福岡県福津市の山の麓、農家の納屋として使われていた建物が9月、おしゃれなカフェに様変わりした。店の名は「ルートコーヒー」。飲食店で経験を積んだ脇野修大さん(27)と、父親の栄一さん(56)が二人三脚で切り盛りする。
納屋を改装したルートコーヒーで、修大さん(右)と栄一さん
福岡県福津市の山の麓、農家の納屋として使われていた建物が9月、おしゃれなカフェに様変わりした。店の名は「ルートコーヒー」。飲食店で経験を積んだ脇野修大さん(27)と、父親の栄一さん(56)が二人三脚で切り盛りする。